フォトアルバム 写真ブログ

写真・カメラの事を書いているブログです。ほとんど読まれていない底辺未満のブログです。

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テスト

ただのテストです。無視してくださいm(_ _)m

 

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スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。

 

 

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スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。スマホだよ。

レンズスカート 実際に使ってみた感想

会津東山温泉 向瀧

1ヶ月近く放置していました(^_^;)

さて、レンズスカートを購入してからいろいろと夜景を撮影してきました。

レンズスカート

レンズスカート

 

 で使った感想はかなり良い!です。

ガラス越しに夜景を撮影する場合はやはり便利なツールです。

しかし、欠点も見えてきました。

薄いガラスでは無理

例えば高層ビルの上層階で撮影する場合、ガラスはかなり厚みのあるガラスなので問題なく吸盤を押し付けて撮影する事が出来ます。

しかし、上記の東山温泉 向瀧で撮影した時、ガラスが普通の薄いガラスのため吸盤を押し付けると割れてしまいそうでうまく吸盤をつけることが出来ないため、レンズスカートを使って撮影するのは無理に近いと言えます。

つまり、厚みのあるガラスならOKですが、厚みの無い薄いガラスでは使えないという事になります。そういう場合は忍者レフの方が良いです。

実は忍者レフも購入してしまいました(^_^;)

忍者レフ

忍者レフ

 

薄いガラスの時は忍者レフを使わざるを得ない状況となります。

忍者レフとレンズスカートは使い分ける

つまり忍者レフとレンズスカートは使い分けて使用すべきものだという事が解りました。

厚みのあるガラスでゆっくりと撮影出来るのならレンズスカートを。

薄いガラスの場合は忍者レフを。

時間をかけて撮影出来ない場合は忍者レフを。

こういう使い分けが必要となります。

レンズスカート もう1つの欠点

高層建築物の場合、窓ガラスから実際にカメラを設置する場所まで距離があってカメラをガラスに密着させようとする場合、かなり無理な体勢で撮影しないといけない時があります。

そういう時、無理した体勢のため、ファインダーから見える視野がかなり狭まる時があります。そのため実はレンズスカートそのものが映りこみをしているのに映りこみしていないように見えてしまい、撮影した後に見直してみるとレンズスカートが映り込んでいたという事がありました。

なので、ライブビュー機能がある一眼レフならライブビューでも確認してから撮影をする事をお薦めします。

以上、レンズスカートと忍者レフを使った感想でした。

忍者レフに関してはもう少し次回書きたいと思います。

レンズスカート 届いたので簡易レビュー 開封の儀

レンズスカート 開封レビュー

レンズスカート届いた!

レンズスカートが届きました!パッケージは本当に簡素化されていてビニールに包まっているだけです。

中に入っているのはレンズスカートと簡易的な説明書だけです。

レンズスカート 開封レビュー

レンズスカート 開封レビュー

作り的には物凄く簡素です。簡素でこの値段は・・・まあ考えるのはやめておこう(^_^;)

説明書は1枚の紙だけ。

レンズスカート 開封レビュー

レンズスカート 開封レビュー

英語に詳しい方、訳して下さい(^_^;)

ただ、最後の項目だけを見てみると、CanonのEOS 5D Mark2で15mmレンズをつけてテストしたよ!というような事が書かれていますね。

装着してみた

実際に装着してみました!

レンズスカート 開封レビュー

なんとも・・・・・

レンズスカート 開封レビュー

レンズスカート 開封レビュー

とりあえずテスト撮影は明日してくる予定です。テスト撮影と言っても本番そのままですが(^_^;)

使い方は四方についている吸盤をガラスに密着させるという事だけど、密着させられないくらいガラスから離れていたら、使い物になりませんね、きっと(^_^;)

で簡易レビューって書いたけど、実際に部屋の窓に取り付けてみたところ、反射はほぼありませんでしたが、部屋の外の景色が絵にならなすぎたので撮影したものはありません(^_^;)

なお、畳んだ状態だとかなり小さいのでポケットに入るほど小さい訳ではありませんが、それほど気になる大きさではありませんでした。

レンズスカートは、窓ガラスの反射を防ぐものです

レンズスカートってそもそも何?という方も多いと思いますが、例えばガラス越しに何かを撮影しようとするとガラスの反射が映り込んでしまう時がありますよね。そういうガラス越しに撮影する場合に反射を防ぐためのものです。

例えば下の写真、もろに失敗したものです。

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ガラスや電灯が映り込んでいますよね。

こういうものを防ぐためのものです。

さて、どこまで対応出来るかまた結果をアップしてみますね!

以上、レンズスカートを買ったよ!というお話でした。

レンズスカート

レンズスカート

 

小型三脚で且つレリーズ無しで夜景を撮る方法

東京夜景

所用で昨日渋谷に行った帰りに恵比寿ガーデンプレイスに行って夜景を撮影してきました。最近、高いところから見るやけにハマっています。

でも、昨日は普通の三脚を持っていかず、小型三脚のみしか持っていかなかったので、さて、どう撮影するか・・・と考えた結果、いつものEOS 5D Mark2ではなくEOS Mで撮影する事に。

小型三脚でもEOS Mなら大丈夫。

で、EOS Mってレリーズが販売されていないんですよ。リモコンのみ。

小型三脚って結構揺れるからレリーズ無しで夜景を撮ると結構ボケます。

という事で小型三脚でレリーズなしで撮影する場合は、2秒のタイマーにして撮影しています。

恵比寿ガーデンプレイスタワーからの夜景

ちなみに撮影したのはガーデンプレイスタワーからです。

38・39階がレストランフロアになっていて、誰でも行く事が出来ます。無料で。

レストランに入らずに夜景を撮影出来る場所は2箇所。富士山方面と新宿方面を向いた窓ガラスです。

室内が明るいので結構映り込みが発生しますが、工夫次第でほぼ消す事が出来る場所があります。ただし、一眼レフだと無理なのでミラーレス以下のサイズのデジカメのみに有効です。

ちなみに、夜景用のレンズスカートは明日届くので9日に東京スカイツリーで初使用をしてくる予定です(いやもう発送されてるけど受け取れるのが明日しか無い)

ところで、EOS 5Ds・EOS 5DsRって何だよ!コンチクショー

CP+2015直前にやっぱり発表してきたな~。

EOS 5Ds・EOS 5DsRってなんだよ!こちとら、未だにEOS 5D Mark2で頑張っているのに。

でも、5D Markシリーズとは少し経路が違うような。

スペック見たけど、どちらかという更にプロよりになっているような。

それにローパスなしなんて、自慢じゃないけど撮影出来る自信がないぞ!(/_;)

それに5000万画素って・・・手ブレを軽減させる、補正機能もしっかりしているだろうけど。

素直に5D Mark3を狙った方が良さそうだな。でも、5Dsも欲しい。

EOS M3を狙うか

気になったのはEOS M3 ボディのみなら5万円くらいで購入出来そう。

これを狙うかな。これなら買えそうだし、EOS 5Dsは恐らくいくら安くてもしばらくは40万くらいはするだろうし。

そんなものを買えるだけの金なんてあるわけないし。

は~・・・・・

温泉巡りが趣味で温泉を撮影する時に困るのが写真に映り込むオーブ!対処方法は?

静岡県下田市 河内温泉 金谷旅館

温泉巡りが趣味で出来れば綺麗な温泉の写真を撮りたい!と思っています。

でも湯気が凄い時、特に内湯で撮影しようとしてフラッシュなんて焚こうものなら、オーブの嵐に。

温泉でオーブを防いで撮影する方法って考えました。

ちなみに上の写真は、静岡県下田市にある「河内温泉 金谷旅館」というところの内湯です。

温泉でオーブを防いで撮影する方法

そんなものはフラッシュを焚かないだけ!

って、それしか思い浮かばないのですが他に方法ってありますか?

温泉はどうしても湿度が高くて浮遊物も多いのでオーブが写りやすいですし、湯気が凄い時だと湯気にフラッシュが反射して変な写真になる時もあります。

暗い内湯だとフラッシュを焚きたいけど、オーブが写って綺麗な写真にならないので、結局暗くても感度を上げて撮影するか、長時間露光で撮影するかになってしまうんですよね。

でも、長時間露光の場合、温泉のお湯の表面が綺麗に写ったりして逆に長時間露光の方が良い時も。でも、お風呂場にカメラを持ち込む場合、湿度が怖い時もあって防水デジカメだけになるので、長時間露光の設定(マニュアル撮影)なんて出来ないから面倒です。

昔、温泉撮影で使っていたコンデジはいつのまにか内部が錆びて使えなくなりました。防水では無かったから仕方ないかな。

「オーブ カメラ」で検索すると・・・・

一番最初に富士フィルムさんのサイトが出てきました。

デジタルカメラでまれに発生する現象 | 富士フイルム

ああ、確かに一眼で撮影するとフラッシュを焚いてもそれほどオーブは写らなかった・・けど、写るけど(^_^;)

温泉は冬場が良いけど冬場は湯気が大変

温泉は冬場が良いのですが、それでも温泉は冬場の方が湯気が多いので冬の温泉って撮影向きじゃないよな~って常々思います。

まあ、撮影なんて少しして後はのんびり温泉と美味しいものを味わいたいのですが(^_^;)

どうでも良いけど、愛知県でオーブっていうと大府市の事と勘違いされる・・・